Q & A

よくある質問

老人ホームのご入居や介護サービスについてよく寄せられる質問をまとめました

A

認知症や徘徊の症状のある方もご入居可能です。ホームでの生活を安心・快適に過ごしていただけるよう、お一人おひとりの状態に合わせたサービスの提供に努めています。
※お身体の状態により、ご入居いただけない場合もございますので、ご相談ください。

A

可能です。寝たきりの状態の方もご入居いただいております。
※お身体の状態によってはお受け入れが難しい場合もございますので、まずはご相談ください。

A

現在ご入居いただいている方には、要介護5の認定を受けている方もいらっしゃいます。ご入居後に心身の状態に変化があった場合はその都度個別にご相談の上、対応させていただきます。
※長期的な入院をされる場合や日常的に医療行為が必要とされる場合など、ホームにおいてご入居者様に対する適切なサービスの提供が困難であると合理的に判断される場合には、契約継続についてご相談をさせていただく場合もございます。

A

服用中の薬や、衣類、身の回りの物品(歯ブラシ、ひげそり等)はご用意いただきますようお願いいたします。

A

日常の健康管理は、定期的なバイタル測定や日々のご生活の様子観察を、ホームの職員が行っています。
また、主治医の指示があればその観点をスタッフで共有し、日々確認しています。

A

夜間も介護職員が配置されており、生活プラン(ケアプラン)に沿ってご入居者様のお部屋に伺ったり、トイレへの誘導やおむつ交換をしたりしています。
また、ナースコールは全室に設置しており、いつでもスタッフにつながるようになっています。

A

提携医療機関による医師の定期的な訪問診療(往診)を実施しています。また、近隣の提携医療機関と連携しており、緊急時や体調が悪化した際の受診・治療についても、ご協力いただける体制を整えています。

A

可能です。ご家族様のご同行をお願いしています。外出・外泊の際には、事前にスタッフへお声掛けください。ご家族様と買い物やご旅行などを自由に楽しまれているご入居者様もいらっしゃいます。
※ スタッフが出入りのチェックや外出先の確認をしています。また、お一人で外出することが危険な方には、外出を制限させていただいております。

A

お誕生日会やカラオケ大会などを開催し、ご入居者様にお楽しみいただいています。
また、毎日のリハビリ体操の時間なども設けさせていただいております。

A

ご家族様からのお電話はホームでお受けし、取り次ぎさせていただきます。

A

主治医の指示に基づき、ご利用者お一人おひとりの疾病や健康状態に合わせて、調理方法や食事量、使用する食材などを工夫し、可能な範囲で個別に対応しています。

A

お食事に制限が必要な場合を除き、食べ物の差し入れは可能です。
ただし、ホームの厨房は衛生管理区域となっており、関係者以外は立ち入ることができません。そのため、調理や温めなどの対応が必要な食品については、ご遠慮いただいています。

A

「預り金サービス」を行っており、日常的な支出に対応することが可能です。月単位で出納管理し、ご報告させていただきます。

A

ご入居者様個人のおむつ代、医療費、嗜好品購入費等は利用料に含まれていません。その他、居室の光熱費等ホームごとに異なる費用もございます。詳しくはお問い合わせください。

A

ご自宅で使用されていた家具などは、お持ち込みいただけます。ただし、ストーブやろうそくなど、火災や事故の危険があるものにつきましては、お持ち込みをご遠慮いただいています。
なお、お持ち込みいただける物品については、事前にご確認くださいますようお願いいたします。

A

火災への備えとして、全居室にスプリンクラーを設置しています。また、火災が発生した際には、自動火災報知設備が火災を感知し、自動的に消防署へ通報される仕組みとなっています。

まずはお気軽に
ご相談ください

ご相談は無料。
ご見学も随時受け付けています。

06-4700-3977

受付時間/9:00〜17:00(土日祝・年末年始を除く)